2008年5月

『液晶絵画』展 レポート【国立国際美術館】

国立国際美術館の 「液晶絵画」(4月29日~6月15日)を観てきました。 「スティル・ライフ」と 「リトル・デス」が横に並び、 上映(?)されています。 お皿に盛られた桃のような果物、 そして横では壁にもたれ掛かるウサギの亡き骸。 カメラが固定され、月日が経っていく様子が映し出されます。 このように、ひとつの命がなくなった後に 月日が経つとどのようになっていくのか ずっと見続け追い続ける機会は余り […]

夕方

休日の夕方に、 散歩に出掛けると 田んぼは、耕され 水が引き入れられていました。 夕日が、水に映って とっても綺麗に思いました。 こういう光景に近くで触れる事が出来るのは、 嬉しいです。