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光背 高蒔絵 阿弥陀如来立像

創作 仏像

光背 高蒔絵 阿弥陀如来立像

(受注製作品)

繊細な”仏像彫刻の技術“と、漆芸の集大成「蒔絵」との融合により

慈悲の心をかたちにし、

受け継がれてきた伝統と新たなる創造への欲求との調和から

新鮮な美しさが生まれました。

その凛とした表情の中に本物だけが持つ格調が漂います。

※ こちらの画像の光背の形が、阿弥陀如来の高蒔絵の光背の基本の形となります。

おすすめのポイント

 * 光背と台座は、宮殿師による製作
 * 高蒔絵は、下出蒔絵司所の蒔絵師による蒔絵
 * 截金による加飾
 * 美しい彫りによる阿弥陀如来立像

※ こちらの画像は、[ 浄土宗の舟弥陀仕様 ] で[ 別注製作 ] された作品です。

様々な熟練の職人により手間ひまをかけて製作されています。

漆の美しい光沢に映える鮮やかな蒔絵は、
京都 下出蒔絵司所にてデザイン製作されたものです。

ご確認ください

「光背 高蒔絵 阿弥陀如来」は、創作仏像でございます。

一体一体がご注文をお聞きしてから製作させて頂くお仏像となります。

なお、お客様による大まかなご要望により製作を致しますが
蒔絵のデザインその他仕様にて画像と細かな点で
毎回違う場合がございます。

蒔絵師にお任せとなります。ご了承頂きますようお願い致します。

阿弥陀如来の衣の模様などの装飾で使われている
純金による截金(きりがね)は、細やかな仕事がなされており、
浄土(極楽)の教主である阿弥陀如来の神々しさが
最大限に表現されています。

截金(きりがね)

金箔や銀箔を細片に切り,
これらを貼って文様を表す技法です。

大陸中国から渡ってきた技法で
日本で更に平安時代に仏教絵画や
仏像の装飾として発展を遂げた繊細優美な技法です。

阿弥陀如来の仏身は、木肌が繊細で木目が美しい
榧材(かやざい)が使用されており
彫りも最上級の仕上げとなっております。
また、そのお顔の美しさは画像にてご覧になられているとおりです。

(商品名)光背 高蒔絵 阿弥陀如来立像
(商品番号)buyo_amida001
(寸 法)仏身6寸 総丈約335×巾約185×奥行約130mm
(仕 様)仏身 : 榧材 截金入り仕上
光背 : 磨き高蒔絵
(納 期)要見積もり

納期は変動する場合がございます。正式な納期は、受注確認メールにてお知らせさせて頂きます。休業日を除く2~4日程お待ちください。
受注製作品バナー

※ ご注文をお受けしてから製作いたします。

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