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星月菩提樹メノウ仕立 八寸曹洞宗 念珠
星月菩提樹メノウ仕立 八寸曹洞宗 念珠
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星月菩提樹と瑪瑙の珠の曹洞宗専用の念珠です。
曹洞宗の小さめの珠の念珠を
お探しの男性の方もどうぞ。
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星月菩提樹メノウ仕立
八寸曹洞宗 念珠 |
環(銀色の輪)が珠数の中にあるのと、
四天玉の位置が均等に振り分けられているのが特徴です。
男性は尺以上、女性は8寸サイズを持ちます。
房の形は頭房が多いですが紐房でも構いません。
念珠は、親指と人差し指の間に掛けます。
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金剛菩提樹と並んで最も有名な菩提樹の実です。
黒い小さな斑点が星を、クレーターの様にへこんだ部分が月を連想させるところから「星月」と名付けられました。
10~11mm以下の玉は中国の海南島産、22玉片手や18玉片手に使う12mm以上の玉はベトナム産が主流です。使い込むほど、飴色になり風合いが増していきます。
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瑪瑙は、アゲートとも呼ばれています。
ブラジル・ドイツ・チェコのボヘミア地方で多くとれ、
日本でも北海道・石川県・富山県などに産しており、
七宝のひとつに数えられています。
七宝 = 金・銀・瑠璃(るり)・玻璃(はり)・シャコ・珊瑚(さんご)・瑪瑙(めのう)
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この他にも、「曹洞宗の念珠」は多数ございます。
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