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宝珠型火炎舎利器
宝珠型火炎舎利器
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(宝珠の意味)
宝珠とは如意(摩尼)宝珠ともいい、あらゆる願いを叶えることの出来る力を持つと言われ
インド神話の空想動物で鯱(シャチ)の起源とも言われる摩羯魚(マカラ)や仏法の守護神
である龍王の脳または、鳳凰の肝から宝珠が採取されると考えられていました。しかし、それが実は釈尊の舎利であったとされてきた経緯がありました。
その根拠となったのは、真言宗の開祖である弘法大使・空海が遺言として伝えたと言われる「御遺告」に"まさにその実体をうかがえば、自然道理の釈迦牟尼如来の分身である..."(抜粋現代語訳)とあり、密教真言系の宗派を中心に観想を行うために宝珠をかたどった舎利器を製作されてきました。
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木製の総金箔仕上げの宝珠型火炎舎利器でございます。
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※
完成品のない場合
製作に、日数が必要なことがあります。
ご予定のある方は お問い合わせください。
2ヵ月~3ヵ月 かかる事がございます。
その他ご質問もこちらからどうぞ。
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宝珠型火炎舎利器 |
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- 木製の舎利器
木製ならではの温かさのある舎利器でございます。
- 総金箔押し仕上げ
総金箔押し仕上げによる丁寧な加飾が施されています。
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商品名 |
価 格 |
カート |
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【品名】 宝珠型火炎舎利器 |
163,000円 |
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